CSヒアリング活動


お客様にとって、ご発注先の技術者に対して直接的に「物が言い辛い」ということがありませんか?

■ こんなことを言ったら現場の雰囲気に影響を与えるかも…
■もっとこういう感じで取り組んでもらえないかなぁ…

ご安心下さい。弊社においては、営業担当者が定期的にお客様から「生の声」をお聞きし、内容の大小に関わらず、改善に向けての取り組みを牽引します。

契約形態や作業形態に関わらず実施します

CSヒアリングは、請負・準委任・派遣等の契約形態、自社(弊社)持ち帰り・お客様先常駐等の作業形態に関わらず実施しております。

弊社の組織的な対応力、及び技術者一人一人の対応力、その何れもがお客様に満足(幸せ)を提供できているか?お客様それぞれのご事情に配慮しつつ、率直なお気持ちをお聞かせ頂いております。

ヒアリングのポイント

CSヒアリングでは、当該業務に求められる技術的な成果は当然として、加えて、次のような対応に関してもお聞きしています。

■他の業務グループや共同作業グループとの諸調整
■自社(弊社)の組織的な活用 *特にトラブル発生時
■お客様のビジネスに対する理解と貢献
■業務に対する主体的、積極的な取り組み

QCD+αを追求します

お客様と開発現場、その「架け橋」となり、願わくば、お客様から「色々と大変だったがASEと仕事をして良かった」、更には「一緒に仕事をするならASE」というお言葉を頂けることを目指す、そのためのCSヒアリングです。

こういった活動を続けている弊社は、主要取引先からこの10年で6度表彰されています。